当院で行ったインプラント治療の症例

治療内容:右上中切歯1歯欠損に対するインプラント治療

症例

患者さん 30代女性
治療内容 右上中切歯1歯欠損に対するインプラント治療
治療経過

令和2年10月 一次手術(インプラント埋入)


▼(1.5ヵ月に1度のペースで、経過観察での来院2回)
令和3年 1月 二次手術(ヒーリングアバットメント装着と歯肉の形態修正処置)

令和3年 3月 印象採得(型取り)
        上部構造(被せ物:オールセラミックジルコニアクラウン)装着


▼定期的なチェックへ

治療期間 5ヵ月(インプラント埋入から上部構造装着まで、上部構造装着後の経過観察は除く)
通院回数 5回(インプラント埋入から上部構造装着まで、上部構造装着後の経過観察は除く)
治療費 ¥363,000(税込)(インプラント埋入から上部構造装着まで、上部構造装着後の経過観察は除く)
治療の注意点、リスク、
副作用など
  • ●一次手術、二次手術の術後、腫れ、痛み、出血が生じることがあります。
  • ●一次手術後まれに、皮膚に青あざが出現する場合もありますが、時間とともに消失します。
  • ●下あごの奥歯の場合は、下歯槽神経(下あごの中を通る太い神経)を傷つけてしまうと、下唇の痺れを主症状とする麻痺症状が出現することがあります。(一次手術時)
  • ●上あごの奥歯の場合は、上顎洞粘膜(鼻腔と繋がった空洞の粘膜)を傷つけると、術後に鼻血が出たり、後に鼻づまり・蓄膿といった鼻症状が出現することがあります。(一次手術後)
  • ●まれですが骨の状態や全身状態により、インプラントと骨がくっつかない場合があります。
患者様へ
  • ●上部構造装着後、噛み合わせの不調和があったり、ご自宅でのメインテナンスが不十分だと、インプラント周囲炎が生じますので、口腔清掃や定期的なチェックが大切です。
  • ●お口の中の状態によって、得られる治療結果は様々です。こちらの症例画像は、すべての方が同様の治療結果となることを保証するものではありません。
患者さん
30代女性
治療内容
右上中切歯1歯欠損に対するインプラント治療
治療経過

令和2年10月 一次手術(インプラント埋入)


▼(1.5ヵ月に1度のペースで、経過観察での来院2回)
令和3年 1月 二次手術(ヒーリングアバットメント装着と歯肉の形態修正処置)

令和3年 3月 印象採得(型取り)
        上部構造(被せ物:オールセラミックジルコニアクラウン)装着


▼定期的なチェックへ

治療期間
5ヵ月(インプラント埋入から上部構造装着まで、上部構造装着後の経過観察は除く)
通院回数
5回(インプラント埋入から上部構造装着まで、上部構造装着後の経過観察は除く)
治療費
\363,000(税込)(インプラント埋入から上部構造装着まで、上部構造装着後の経過観察は除く)
治療の注意点、リスク、副作用など
  • ●一次手術、二次手術の術後、腫れ、痛み、出血が生じることがあります。
  • ●一次手術後まれに、皮膚に青あざが出現する場合もありますが、時間とともに消失します。
  • ●下あごの奥歯の場合は、下歯槽神経(下あごの中を通る太い神経)を傷つけてしまうと、下唇の痺れを主症状とする麻痺症状が出現することがあります。(一次手術時)
  • ●上あごの奥歯の場合は、上顎洞粘膜(鼻腔と繋がった空洞の粘膜)を傷つけると、術後に鼻血が出たり、後に鼻づまり・蓄膿といった鼻症状が出現することがあります。(一次手術後)
  • ●まれですが骨の状態や全身状態により、インプラントと骨がくっつかない場合があります。
患者様へ
  • ●上部構造装着後、噛み合わせの不調和があったり、ご自宅でのメインテナンスが不十分だと、インプラント周囲炎が生じますので、口腔清掃や定期的なチェックが大切です。
  • ●お口の中の状態によって、得られる治療結果は様々です。こちらの症例画像は、すべての方が同様の治療結果となることを保証するものではありません。

 

 

米沢歯科クリニック


〒770-8055
徳島県徳島市山城町東浜傍示番外17
アクセス・地図はこちらから

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【診療科目】
一般歯科、小児歯科、矯正歯科、歯科口腔外科

【診療科目】
一般歯科、小児歯科、矯正歯科、歯科口腔外科

 

診療日時表

 

【2022年12月の休診日】 【2023年1月の休診日】
4日(日)、7日(水)、14日(水)、21日(水)、25日(日)、30日(金)、31日(土) 1日(日)、2日(月)、3日(火)、8日(日)、9日(月・祝)、15日(日)、18日(水)、25日(水)